出産祝いに名入れベビー服ならオーガニカリー

出産祝いに名入れベビー服

出産祝いに名入れベビー服

 

着て安心、贈って安心のオーガニックコットン&名入れ出産祝いの「Organically」

 

ベビーをはじめ、アレルギーや皮膚の弱い方にも安心して着て頂けるように、
大変厳しい認証機関(NOC/日本オーガニックコットン流通機構)の基準をクリアしたオーガニックコットンを使用し、
生地から縫製、製品になるまで日本でひとつひとつ丁寧に作っています。

 

パイル生地は愛媛県の今治、ガーゼは山梨県の富士吉田、ボア生地は和歌山県の高野口、
縫製は東京と国内の選りすぐりの産地で作られています。

 

名入れ出産祝いならオーガニックコットンの【オーガニカリー】

 

 

オーガニックコットンの製品認証を取得し、商品にはその証となる下げ札が付いています。

 

三越伊勢丹でもお取り扱いがあり、WEBサイト、カタログなどで唯一、
オーガニックコットンと詠えるベビーブランドとしてご信頼を頂いてます。

 

また、代官山のママや有名女優など著名人からも支持を受け、ご利用いただいてます。

 

 

 

親しいご友人や同僚、親族にお子様が生まれたら「おめでとう」の気持ちを込めて出産祝いを贈りたいですよね。

 

初めて出産祝いを贈る際の一般的な相場や基礎知識など、押さえておきたいマナーをご紹介します

 

 

・出産祝いの贈る時期はいつ頃?

 

一昔前までは出産祝いのマナーの言葉に、「お七夜(おしちや)」という言葉が使われていました。

 

これは『子供が生まれて七日目にお祝金を持参する』というしきたりを指しています。

 

しかし、実際は、生後7日目はまだまだ母子ともに安静にしていなければなりませんし、初めての出産とあれば
ママはおっぱいをあげたりオムツ替えや夜泣きなど慣れないことばかりでてんてこ舞いなはずです。

 

さらに、帝王切開などでご出産された方などは、まだ産婦人科で入院している場合もあります。

 

と、出産後間もないうちはママは大変忙しい時期なので、先方の体の状態や内祝い等の手間のことも考えると、
出産祝いは少し経ってからが良いというのが実際の所だと思います。

 

ただ、生後一ヶ月ごろに行われるお宮参りの後に出産内祝い(出産祝いのお返し)を贈るのが一般的なので、
お祝いは、それまでに贈ってあげた方が、先方に取って手間がかかりません。 従って、生後7日?1ヶ月頃までと一般的には言われています。

 

出産祝いを贈る場合は直接訪問する場合や、配送する場合でもどちらでも問題ありません。

 

親しい間柄で訪問して渡すのであれば、先方の体調や様子をうかがってからが良いかもしれませんね。

 

友人関係で訪問するタイミングのお薦めは、実家等から戻ってきて、子育てのリズムが少しつかめてきた
生後3ヶ月ぐらいです。

 

この時期なら、お友達とご飯を食べたり、ティータイムを楽しむ余裕も出てくると思います。

 

ママは赤ちゃんとばかりの生活に疲れてくる頃でもあるので、久しぶりのお友達との楽しい時間は
気分転換にもなります。

 

もちろん、先方のご夫婦との相談が必要です。

 

最近では内祝いを送付するのもそれほど大変ではなくなってきているので、お宮参り前の時期を気にしない、
友人関係であれば、楽しく訪問して渡すのもお薦めです。

 

また、例外として親しい関係の場合、連絡をして産後2,3日で入院しているところへお見舞いに伺うこともあるようです。

 

しかし、帝王切開なので体調が悪い場合は、起き上がるのもツライので、親しい関係であっても遠慮してあげる方が望ましいでしょう。

 

贈るタイミングが無く遅くなってしまった場合でも、出産祝いとして贈る期限は遅くとも半年以内が目処とされています。

 

出産から一年以上経過した場合は「誕生祝い」として贈るのが望ましいです。

 

 

 

 

・出産祝いに贈られて喜ばれるものは?

 

先方の好みや普段赤ちゃんのものに触れない方からすると出産祝い選びはとっても難しくて、悩んでしまいます。

 

いろいろなママ達のお話を伺うと、実用的で、自分では買わない様なちょっと贅沢な感じのものなどが
喜ばれているようです。

 

また、無駄なく長く使えるものや赤ちゃんの名前が入った特別感のあるものなど
は大切に使って頂けると思います。

 

また、会いに行って直接渡せない場合はメッセージカードをつけて
あげるのも良いでしょう。

 

赤ちゃんへのギフトはもちろんですが、ママ向けに出産祝いを贈るもの喜ばれます。

 

これもまた、趣味等が難しい所ではありますが、記念になるアクセサリーや衣類、赤ちゃんと使えるバスタオルなども重宝します。

 

しかし、基本的に相手のことを考えて買った贈り物であれば、もらった人はどんな物であれ喜ぶはずです。

 

あれこれと悩んで選ぶその行為自体が喜ばれる出産祝いに繋がるのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

・出産祝いの贈り物金額相場?

 

一般的な出産祝いの相場はどのくらいなのでしょうか?

 

その相場の設定も、住んでいる地域や、どのくらい親しいかなどの関係性でも左右されます。

 

さて、実際には出産祝いのお祝金の金額は、正確に設定されているわけではありませんが
一般的には「5000円〜10000円前後」が出産祝いの相場のようです。

 

決めるのが難しい場合は、あらかじめ家族や周りの方と相談して出産祝いを決めるのもよいのではないでしょうか。

 

例)
・親戚の場合・・・10000円以上の出産祝い
・友人の場合・・・5000円〜10000円以上の出産祝い
・ちょっとした知り合い・・・3000円以内のプチ出産祝い
・会社から会社など・・・15000円以上の出産祝い

 

 

 

さて、【オーガニカリー】の出産祝い品ベスト3です。

 

 

第1位 オフホワイト ドルマンバスローブ

 

今治パイルを使用したオーガニックコットン100%の人気NO.1バスローブ(名入れ刺繍)となります。

 

パイル生地はオーガニックコットン本来の柔らかさを保つため、タオルで行われるたくさんの化学的な処理極力行わず、
マルセイユ石鹸等で仕上げを行うことでかわいい赤ちゃんにも安心安全にご利用いただいております。

 

パパママが一生懸命考えた大切なお名前の入った贈物はきっと特別な出産祝いになるはずです。

 

バスローブはお風呂上がりにさっと赤ちゃんに着させられ、その間にママが身支度することができるので大変便利です。

 

生後1ヶ月から24ヶ月ぐらいまでと長くお使いいただけます。

 

このバスローブには厳しいNOC(日本オーガニックコットン流通機構)の製品認証基準を取得しており、その証となるタグが付いています。

 

 

 

 

 

第2位 ドルマンバスローブ(ピンク)とスタイのギフトボックス

 

 

オーガニックコットンを使用した人気のドルマンバスローブのピンクと2WAYスタイをセットにした出産祝いなどのプレゼントに最適なギフトボックスです。

 

ふんわりピンクが女の子にの出産祝いにぴったりのセットです。

 

ドルマンバスローブは生後1ヶ月ぐらいから2歳位まで使用でき、赤ちゃんにさっと着せられ、その間にママが身支度出来るので便利なアイテムです。

 

スタイはハンドタオルにもなる2WAYタイプです。

 

日本オーガニックコットン流通機構のNOCコットン規準の認証タグ付きです。(ラッピング込みでの価格です)

 

 

 

 

第3位 パイルおくるみ(グリーン)と長袖ロンパースのギフトボックス

 

オーガニックコットンを使用したOrganicallyオリジナルプリント柄のパイルおくるみと
ロンパースをセットにした出産祝いなどのプレゼントに最適なギフトセットです。

 

おくるみはバスタオルやブランケットとしても使用出来るので出産祝いでも人気があるアイテムです。

 

1アイテムではちょっと寂しいかなと思う方にぴったりのロンパースをセットにしました。

 

3ヶ月ぐらいのサイズなので産まれから少し立てば着てもらえるので出産祝いに最適なサイズです。

 

日本オーガニックコットン流通機構のNOCコットン規準の認証タグ付きです。(ラッピング込みでの価格です)

 

 

 

 

ほかにも安全で可愛い商品がたくさんあります。
くわしくはこちらをごらんください。