落ちこぼれ中学生でも自分一人でできる高得点獲得法

落ちこぼれ中学生でも自分一人でできる高得点獲得法

落ちこぼれ中学生でも自分一人でできる高得点獲得法

 

塾にも通わず、高額な教材費も要らない。

 

お金を一切かけず、たった一人で実行可能。

 

現在の点数や実力に関わらず、
次のテストからすぐにでも高得点を狙える。

 

 

そんな勉強法はあるのでしょうか?

 

そんなものは、ただの理想論、机上の空論で、
実行することなど不可能なのでしょうか。

 

もし、私一人が実行してきたことだとしたら、
他の人には真似できない特別なことなのかもしれません。

 

しかし、このマニュアルは、
これまでに100人以上の生徒が数百回もの試験で実行し、
その効果を実証してきました。

 

塾でもダメ、家庭教師でもダメ、何をしてもダメ、
平均点以下なんて当たり前、一桁も日常茶飯事といった
極めて勉強が苦手な生徒100人以上が実行し
80%以上の生徒が70点を超え
さらに、そのうちの3人に1人は90点以上を獲得するという抜群の再現性を持っています。

 

 

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皆さんにはこんな悩みはありませんか?

 

・試験の点数が悪い…
・塾に通っているのに点が上がらない…
・家庭教師にお願いしたけど、何も変わらない…
・一人でやりたくても、勉強の仕方が分からない…
・毎日長い時間勉強しているのに、効果が無い…
・学校や塾の先生に言われた通り「予習」「復習」をしているのに、点数は改善されない…
・頑張っても結果が出ないのは、自分の頭が悪いせいだ。

 

上記のような悩みをお持ちの方々。

 

安心して下さい。

 

これらは全て解決できる悩みです。

 

このマニュアルを実践した生徒さんには、
塾や家庭教師に高額な費用をかけていたにも関わらず、
期末テストで30点すらとれていなかったという生徒さんが大勢含まれています。

 

というより、そういった生徒さんばかりでした。

 

30点どころか、10点すら取れず、
0点を取っていたような子もいるくらいですので。

 

そのような生徒さんは、

 

学校の授業を受けてもダメ
塾に通ってもダメ
家庭教師にお願いしてもダメ
宿題なんか全くしない
先生の方が諦めてしまっている

 

というツワモノばかりです。

 

どこに行っても全く成果が出ないからこそ、
最後の望みで、私のもとに助けを求めていらっしゃいます。

 

そのような子たちがどうなると思います?

 

ほとんどの子たちが、半年以内に、70点を超えます。

 

そして、70点を取った後も通い続けてくれる子たちの多くが、
90点を超えるレベルにまで達します。

 

しかも、「スタート前の点数に関わらず」です。

 

これがどれほど驚異的なことか、ご理解いただけるでしょうか。

 

塾の広告などでよく目にする「20点アップ!」とか「50点→70点!」
というレベルの話ではありません。

 

「7点→96点」
※実際に当マニュアルを使って指導した生徒の過去のデータ

 

という上がり方です。

 

これが何を意味するか、分かりますか?

 

そうです。

 

このマニュアルは、本人の元の点数や頭の良さとは関係なく、
どのようなレベルの子でも90点を狙える作りになっているということです。
(スタート時のレベルにもよりますが、1日あたり、1科目平均30分?1時間の勉強量)

 

 

 

 

 

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☆頭の良さ、真面目さには限界がある

 

 

当たり前ですが、「予習・復習を大切に」とか「授業を真剣に聴いて、
宿題を必ずやろう」といった元から真面目であることを前提とするような、
漠然とした「勉強論」ではありません。

 

そのような「勉強する習慣」だけで高得点を取れるのは、
一部の頭の良い生徒さんや真面目な生徒さんだけです。
(しかし、そのような生徒さんにも、いつかは限界が訪れ、点を落とすことになるのですが…)

 

地頭が良いわけでなく、真面目でもない、
といった大多数の生徒さんが、元から頭が良く真面目な生徒さんの真似をしていても、
良い結果は生じません。

 

頭の良さや、真面目さといった、
今さらどうにもならないものに頼らなくても、点数を上げる、
どころか、高得点を取る方法はあるんです。

 

真面目じゃない人間が「真面目になろう!」、
頭の良くない人間が「頭を良くしよう!」なんて非現実的なことをしなくても、
「高得点を取る」ということは、よっぽど現実的に実行できることなんです。

 

「高得点を取る」=「頭が良い」「真面目」ではないんです。

 

「高得点の取り方を知っているかどうか」

 

やり方が分かっていれば、頭の出来に関係なく、
点を上げることなんて、いとも簡単にできてしまいます。

 

このマニュアルでは、テストまでにやるべき事柄が具体的に示されており、
その通りに一つ一つ進めていくだけで、自然と高得点を狙える状態になります。

 

 

☆自分一人の力で高得点を取ることの恩恵

 

 

このマニュアルを実践することで、塾や学校の先生に期待することなく、
自分一人の力で高得点を取る力が身につきます。

 

 

 

その先には、どんな良いことが待っているのでしょうか…

 

・期末試験で毎回当たり前に70点を超え、90点を狙えるようになる。

 

・塾に通っていた時よりも圧倒的に良い点数を自分一人で目指せるようになる。

 

・「何をどういう状態にしたら何点取れるのか」を即答できるようになる。

 

・塾の先生頼り、学校の先生頼り、人任せ・人頼りの状態を卒業できる。

 

・仮に、学校の授業を一切聞かなくても、高得点を維持することが可能になる。

 

・授業中あてられても、悩まずに即答できるようになる。

 

・学校の宿題が楽勝になる。

 

・点数が上がり、提出物や授業態度も改善することで、内申点アップが期待できる。

 

・内申点が上がることで、推薦を使って志望校にいけるかもしれない。

 

・普段遊んでいても、テストでは良い結果を残すことが可能になる。

 

・塾や家庭教師の費用が0円になる。

 

・高額な教材費がいらなくなる。

 

・母親が優しくなる(笑)

 

・結果を出しているので、テレビを観ていても、漫画を読んでいても、
 親にガミガミ言われることがなくなる。

 

・喧嘩が減って、家族仲が良くなる。

 

・友人や知人、先生たちから、「あいつは頭が良いから」と言われるようになる。
(実際に良いかどうかは無関係)

 

・諦めていた高校を目指せるようになる。

 

挙げだしたらキリがありませんね…

 

 

☆テストは「運」じゃない。

 

 

指導をスタートする前、
成績の良くない生徒さんやその親御さんと話している時によく耳にするのが、

 

「学校の先生の授業がわかりにくい。」

 

という意見。

 

きっと、「先生の説明の仕方が悪いから、自分の点数が悪いんだ」
と言いたいのでしょう。

 

そう言いたくなる気持ちも分からなくはないのですが、
少し考えてみて下さい。

 

今までも(小学校6年間)、これから先も(中学・高校あわせて6年間)、
ずっと最高の先生に教わり続けることなんてできますか?

 

しかも、全教科…

 

無理に決まってますよね。

 

希望しない先生になる度に点数を落としていったら、
高校生になるころには苦手教科しか残っていないことでしょう。

 

 

もし、仮に最高の先生が教えてくれたとして、
その先生が教えたクラスの生徒は全員、成績優秀者になれるのでしょうか。

 

せいぜい、他のクラスより平均点が10点上がる程度じゃないですか?

 

30点の子の点数が40点になるくらいの違いは生じるかもしれませんが、その程度です。

 

授業を聴くだけでは、30点の子が90点を取ることなど、まず不可能です。

 

例えば、高校生になって、東大の入試問題を分かりやす?く教えてもらったとしても、
実際に解けるようになる生徒なんて、ごく一部の人間だけですよね。

 

逆に、優秀な生徒ほど、授業や先生になんて最初から期待していません。

 

なぜなら、点を取るために必要なことは、授業を聴くことではないと分かっているから。

 

先生に頼った学習には限界があります。

 

小学校の頃は何とかなっていた子が、中学校で何とかなるとは限りません。

 

中学校で何とかなったとしても、
高校ではきっと授業について行くことすらできなくなるでしょう。

 

先生に頼った学習スタイルというのは、自分の点数を、
つまりは、自分の人生を運に任せている状態だと思えてなりません。

 

生徒が先生を選ぶことなんてできないし、
そもそも、先生に頼っていても、いずれうまくいかなくなる。

 

そんな運任せな勉強の仕方をするより、誰にも頼らず、
自分の力で、望む点数を望むままに取ることの方が、むしろ現実的だと思いませんか?

 

学校の先生を選ぶことはできませんが、
勉強の仕方を変えることは誰にだってできますよね。

 

人任せの人生ではなく、ぜひ、自らの力で、未来を切り拓いて欲しいんです。

 

 

☆数十年、数百回のテストを元に、調整に調整を重ねた独自の高得点獲得マニュアル

 

 

私は小学生時代、特に頑張ることもなく、
ごく当たり前に90点以上を取り、100点満点もいつものことでした。

 

「テスト勉強」なんて言葉は聞いたことすらない人間です。

 

そんな私も中学生になり、初めての期末試験。

 

小学生の頃と同じように、授業を聴き、宿題をしてテストに挑みます。

 

そのテストで、私は人生で初めて、「40点台」の答案用紙を受け取りました。

 

 

衝撃的でした…

 

周りの生徒と同じ授業を受け、同じ宿題をしたにも関わらず
平均点すら取ることができなかったという現実。

 

明らかに、記憶力や集中力、理解力という点で、
私が周りの友人たちよりも劣っているということを意味していました。

 

小学生時代90点未満なんて取った記憶すら無いような当時の私にとって、
受け入れ難い事実です。

 

ただ、点数は正直です。

 

頭で劣っているという事実は変えようがありません。

 

私は自分の頭の悪さを認め、「どうしてこうなったのか」、
「どうすれば、自分のような人間が高得点を取れるのか」、と考えるようになりました。

 

生まれて初めて「テスト勉強」という存在とその必要性を知り
それ以降、毎回のテストで、「次はこうやってテスト勉強をしてみよう。」
「今回こういうミスをしたから、次はこういう対策を追加しよう。」
「次はこのやり方を試してみよう。」と、実験に実験を重ね、
「どうやれば、自分のような頭の悪い人間が、頭の良い人間に勝てるのか」
「どうすれば、100点満点を取れるのか」という欲求にも
似た疑問への答えを探して奮闘することとなります。

 

毎回のテストで試行錯誤を重ね、
98点や99点といった悔しい点数を何度も取った後に
ようやく取れた100点満点の答案用紙は、今でも忘れる事ができません。

 

 

他のクラスの、普段自分より出来の良い友人のところに
自慢しにいったことを覚えています(笑)

 

そして、その時に作り上げた高得点獲得マニュアルの原案を提げて
大学時代に現在の塾を開業し、今に至ります。

 

実際には、塾で指導し始めてから、さらに修正を重ねてきました。

 

100人を超える生徒に対して実際にマニュアルを実行してきたからこそ、
当時の私のやり方にはまだ不十分な点があることや、
私には当たり前でも、生徒には当たり前でない部分があることにも気付きました。

 

10年以上に渡って、数百回のテスト結果を元にマニュアルの調整をし続け、
今では、どのようなレベルの生徒さんが来ても、高得点へ導けるものになっています。

 

 

 

 

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