ネットスクウェア喪中はがき今なら60%OFF

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今年も、2017喪中はがき印刷のご注文受付を開始いたしました。

 

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喪中はがきに最適な「郵便はがき・胡蝶蘭(¥52)」に印刷いたします。

 

白黒

 

フルカラー

 

薄墨風

 

 

その年に近親者に不幸があった場合、
永眠したので新年の挨拶を欠くことを事前に知らせる役割を
行うのが喪中はがきで、年賀欠礼状といいます。

 

喪中はがきを出す期間は年賀状の準備にとりかかる前の、
11月中旬から12月初旬までに届くように出すのが一般的です。

 

ネットスクウェア喪中はがき注文サイトでは、124種類の喪中はがきデザインをご用意しています。

 

故人を知る多くの方へ、ご家族の気持ちが届くよう特にデザインに注力し、
上品な定番のデザインからモダンな横書きデザイン・薄墨文字のデザインまで
多数のデザインをご用意いたしました。

 

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・枚数、合計金額に関わらず送料無料でお届けします。
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・定型文は自由文に変更が可能です。
・ご住所の前にフリー入力欄を追加しました。
・郵便はがき「胡蝶蘭(¥62)」に印刷いたします。
・17:00までのご注文分は翌々営業日に出荷をしてます。

 

 

喪中はがきは1年以内に近親者に不幸があった場合、
故人に対する生前の厚誼への感謝を示すことと、
喪に服していますので慶びの年始挨拶や年賀状を送ることを
控えさせていただきます(年賀欠礼)ということを前もって
年賀状をいただきそうな相手にお知らせる挨拶状です。

 

元々は神道の穢れの考えや儒教の影響などで定められた「服喪」という儀礼に、
仏教の回忌の考え方なども加わり生まれた風習です。

 

しかし、最近では宗教的な儀礼としての意味より、故人への愛情・感謝の気持ち、
また、故人を失ったことの悲しみの表現の側面が強くなってきているようです。

 

 

 

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喪中はがきの書き方、マナーについて

 

喪中はがきの書き方や、出し方についてですが、比較的新しい風習ですし、
住んでいる地域や宗教などで異なるため、
統一されたルールやマナーがある訳ではありません。

 

まず書き方ですが、文面の形式は、「あいさつ文」、「誰がいつ、何歳で亡くなったか」、
「お礼文」、「日付」となっていて、これはほぼ決まった形となっています。

 

差出人は、家族の連名でも、個人名でもどちらでも構いませんが、
家族や夫婦の連名の場合は、故人の続柄は夫から見て書きますので、
故人が妻の実父の場合は、「義父」という書き方になります。

 

喪中はがきを出す範囲は、二親等以内の親族に不幸があった時に出す場合が多いですが、
祖父母の場合には出さないという人もいるようです。

 

喪中はがきを受け取った時は、松の内である1月7日が過ぎてから、
寒中見舞いを送るのがマナーとされていることもありますが、
一般的には、年賀はがきを送らずに終わらせることが多くなっています。

 

 

喪中ハガキを出す親族の範囲

 

年末年始の年賀状の準備を行う頃に、
故人の近親者が報告と併せて、
年賀の挨拶を辞退することを記したはがきが届くことがあります。

 

このはがきは、「喪中はがき」や「年賀状欠礼はがき」と呼ばれます。

 

はがきを出す親族の範囲については、地域や時代によっても違いがありますが、
一般的には自分から見て2親等までだといわれています。

 

1親等は、自分の両親や子ども、2親等は兄弟や祖父母、孫です。

 

また、法律上では親族の範囲は3親等までとなっており、
親の兄弟や、姪や甥、曽祖父母、曽孫が該当します。
3親等でも同居していたなどの交流が深かった場合は、
喪中であることを伝えるケースもあります。

 

本人が結婚している場合は、配偶者側の親族である2親等以内も、
はがきを出す範囲になります。

 

逆に、喪中はがきを出す相手側の範囲については、
通常年賀状のやりとりをしている人の全てが範囲に該当します。

 

故人とはまったく関係がない個人的な知り合いや、仕事上の同僚や上司、
取引先なども含まれています。

 

 

 

喪中はがきを出すタイミングについて

 

喪に服していることを知らせるタイミングとしては、
通常年賀状の準備をはじめる前に届けるのがマナーだといわれています。

 

年賀状を作成したり、投函した後に家族の不幸を知らせると、
相手側に気を遣わせてしまうためです。

 

年賀状の作成に取りかかる時期を見越して、12月上旬までに届けるのがマナーです。

 

そのため、喪中はがきの準備に取りかかるのは11月中になります。

 

しかし、亡くなった時期によっては、葬式や四十九日などの準備で忙しく、
喪中はがきを出すのが遅れ、相手側がすでに年賀状を投函してしまい、
行き違いになることもあります。

 

喪中はがきを出した後に年賀状を頂いた場合は、
喪中のために欠礼した事情を書き添えた寒中見舞いを出すようにします。

 

また、喪中はがきで初めて近親者の不幸があったことを知った場合は、
喪中見舞いはがきを出すのがマナーです。

 

喪中見舞いには、喪中はがきのお礼と、
近親者を亡くした家族を慰める文章を書き添えるのがよいでしょう。

 

 

 

喪中はがきの形式

 

喪中はがきは自分の身内(親族)に不幸があったその年を「喪中」といい、
年明けの年賀状は出さないという意味があります。

 

新年の挨拶を年賀状でできない代わりにはがきを送るのが一般的で、
「喪中欠礼」とも呼ばれています。

 

このはがきには「いつ誰が亡くなったのか」ということと、
「新年の挨拶は辞退させていただきます」といった用件を伝えるための、
大切な役目があります。

 

封書ではなくはがきを使うことが一般的です。

 

出すタイミングは親族が亡くなってから翌年までの11月中旬から、
12月初旬までに出すようにします。

 

これは年賀状の準備に取りかかる時期よりも少し前に出すことで、
行き違いを防ぐことができるからです。

 

ただし年末に不祝儀があった場合は、先に年賀状が届いてしまうこともありますが、
1月1日〜7日頃までの松の内までに寒中見舞いとして挨拶状を出します。

 

はがきは弔辞専用のものがあり、基本的にはシンプルなデザインですが、
白黒に統一する必要はありません。

 

 

 

喪中はがきの書き方

 

喪中はがきを書き方と形式ですが、
喪中のために年始のご挨拶が出来ないことを伝える挨拶から始まり、
誰がいつ亡くなったのかの報告、年始の挨拶に代わる挨拶の一言、日付、
差出人の住所と名前という構成が一般的です。

 

ここで注意しなければいけないのが「日付」です。

 

喪中はがきに記載する日付は、実際に書いた日やポストに投函した日ではなく、
その年の「十二月」と記入するのが原則です。

 

故人の亡くなった日やはがきを投函する日を記入しないように気を付けましょう。

 

また数字は住所の番地なども含め漢数字を使います。

 

また喪中はがきでは縦書きの形式が多いので、
漢数字の記入で戸惑うことがあるかもしれません。

 

故人の享年は、例えば87歳の場合は「八十七歳」などのように十を入れて書きますし、
日付も「十一月」や「十二月」のように「十」を入れて書きます。

 

また住所や電話番号の場合は、「一丁目一七番二三号」、
もしくは「一丁目十七番二十三号」のように、数字のみを漢字にします。

 

 

喪中はがきの選び方のポイント

 

喪中はがきとは、自分が喪中であることや、
自分の家に不幸があったことを知らせるものではなく、
喪中のために新年の挨拶である年賀状を控えることへの詫び状のことをいいます。

 

喪中はがきには、様々な種類があります。

 

はがきは私製、官製どちらを選んでも問題ありません。

 

官製はがきなら、額面の部分が弔事用の図柄になったものを選ぶのが一般的です。

 

また、私製の場合は切手が必要になりますが、
通常の切手ではなく弔事用の切手にしたほうがスマートです。

 

印字は黒字、薄墨どちらでもかまいませんが、
近年は黒字での印刷が一般的になってきています。

 

またデザインは、菊や蓮、ききょうの花の描かれたものや、雪の絵などもあります。

 

地色は白のほか、薄いグレーや淡いブルーやグリーンなどものもあります。

 

デザインの種類は、故人の好きだったものを選ぶという選び方でよいでしょう。

 

 

 

喪中はがきの書き方とマナー

 

一般的には二親等までが喪に服するとされています。

 

しかし最近では、祖父、祖母の場合は同居でなければ喪中としない場合もあります。

 

ビジネス上では通常通り年賀状を出すなど、
プライベートとビジネスを分けるという方法もあります。

 

書き方のポイントとしてはまず、
喪中のために年賀状を欠礼することを詫びる文章を入れます。

 

そして、いつ誰が何歳で亡くなったのかを書きます。

 

この時は、喪中はがきの差出人からみて、誰が亡くなったのかを書くのが大事です。

 

ですので、お店での印刷などで家族全員分を頼む時には、
続柄をそれぞれ変更することを忘れないようにします。

 

もし差出人を連名にする場合は、世帯主の続柄に合わせます。

 

そして、最後に故人が生前お世話になったお礼や挨拶などを書きます。

 

喪中はがきでは、年賀状と違い自分の近況は入れないようにするのがポイントです。

 

どうしても近況を知らせたい場合には、年が明けて寒中見舞いなどを送るとよいでしょう。

 

また、マナーとして12月初旬には喪中はがきが届くようにします。

 

 

 

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